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お寺にお詣り

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年に一度、界隈の全員がお詣りに行く

今日スパの方のスタッフは年に一度のお詣りに行くことになっている。
私も行けるように随分待ってくれたが、体調がほぼ回復してきたと思ったら生理が来てしまったので結局行けない。(生理中は寺には入れないことになっている。)
ウブド界隈に住んでるか、職場がある場合は年に一度、可能な限り全員で、ウブドからバイクで20分ほどの寺、サムアンティガに行くべしとされている。
大きな寺院とはいえ、大混雑するから、3週間くらいの期間の間に行けばよいという。(この寺はウブド界隈のバリ人には有名だが、ガイドブックにはまず載っていない。)
年に一度のお詣りはバリ・ヒンドゥーの母寺、ブサキ寺院に対してももちろんあるのだが、時期の縛りは緩いようだ。
ヒンドゥー教徒の務めとして極力全員がお詣りに行く、という事例はよくあるようだ。ウブド中心地にある寺が再建された数年前もやはり全員がお詣りに行くということになって、大混雑だった。

お供え物を用意し、正装(民族衣装)して行く。サムアンティガ寺院はお詣りする場所が4箇所くらいあって、それぞれ待たなければいけないから、大体3時間くらいかかる。昼間行けば混んでなくてもっとスムーズらしいが、スタッフの都合を合わせるにはスパを早めに閉めて行くしかないので、どうしても混み合う夜間になる。
お祈りする正味時間はそれぞれ10分もかからないだろうか。

キリスト教のミサ(カトリック)は大体1時間かかる。が、ミサの時間はきまっていて、手順も決まっているからスムーズなものだ。

バリ人は時間をかけることを負担と思っていないから、3時間とかかかっても、みんな受け入れるのだろうと思う。

近代化が進んで、仕事で効率化がもっと進んだら、時間を短縮しようという動きが出てくるのだろうか。
それはちょっとバリには寂しい気がする。

カオスなバリ、約束や時間を守らないバリを「バリだからねえ」とため息混じりに言いながら、やっぱりそんなバリが好きな自分に気づく。

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